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お客様の声

お問い合せ

さて、問題です

2ヶ月前にあなたがある指示を出したことがきっかけとなり、
あなたの会社のある現場で、不平不満が蔓延し始めましたとします。
そんな時、その現場をマネジする人間は次のどちらのタイプであって欲しいですか?

A:現場の不平不満に同調し、悪いのは能力のない、そして、
現場を知らないトップのせいだとするマネジャー。

B:現場の不平不満をひとつの意見として理解した上で、
トップの意思を実現する為には何が可能か?という思考に全員を立たせられるマネジャー。


おそらく、あなたはBと答えるでしょう。

ここで重要なのは、不平不満は同じなのに、
マネジメントのその力により
貴社のパフォーマンスは明らかに左右するということです。


つまり、このようなコミュニケーションの質がビジネスの質を決定しているのです。
しかしこのコミュニケーションは、実は、人対人に限りません。
問題対人
目標対人
コミットメント対人
なども含めたコミュニケーションを意味しているのです。


こう聞くとあなたは驚くかもしれません。
そんなふうにコミュニケーションを考えたことがなかったと。
しかしながら、すごい考え方とすごいやり方がギュッと詰まっているのが「すごい会議」です。

当たり前ですが、ふつーのやり方と考え方ですごい成果は期待できません。
だからこそ、普段貴社が行なっているだろうふつーの会議を「すごい会議」に変えるだけで、
極端に言えば、Aのタイプの人材が、自らすすんでBのタイプの人材に成長していく様を
目の当たりにできるのです。

もう一度噛みしめてください。
コミュニケーションの質がビジネスの質を決定付けるという意味を。

コミュニケーション=
自分対自分・自分対他のメンバー・貴社対お客様・貴社対パートナーは勿論、
問題対人・目標対人・コミットメント対人という視点の意味を。

ごい会議とは?
別名ハイ・パフォーマンス・オペレーティング・システムと言い、
ユダヤ人ハワード・ゴールドマンにより、心理学・言語学・マネジメン
理論をベースに、米国で30年以上の年月をかけて開発された「経営者が自らのビジネス
で望む成果を手に入れるための会議の手順、流儀」
のことです。
残念ながら、多くの組織において、成果を出す為の効果的なコミュニケーションが行なわ
れていません。すごい会議では、人が「どう話し」、「どう聞き」「どう関わるのか」の
コミュニケーションスタイルを変えることによって、
チームが新たな関係を築き組織に変革をもたらし、望む成果達成へと導きます。

■すごい会議実績
JR西日本 ドトールコーヒー ジョンソン・エンド・ジョンソン キャノン
リクルート ニッセン 三菱重工 船井財産コンサルタンツ サイバード
富士通 積水ハウス リンクアンドモチベーション クラレ ワイキューブ
  花王販売 NTTコムウェア 日本駐車場開発 ヤマノビューティーメイト
  凸版印刷 インターコンチネンタルANAホテルズ プラン・ドゥ・シー 他多数

■Feel?
▼社長や優秀な幹部の分身が、あと5人欲しいと感じている。
▼経営陣と現場の目標意識にズレがあると感じている。
▼堂々巡りの戦略会議が多く、燃費が悪いと感じている。

特徴→更にイメージを鮮明にしたいならリンクへ
お勉強で終わらない。なぜなら分りやすいから。つまり、実践できる。
小学生にでも理解できるシンプルな「型」だからこそ成果に直結していく。
(3分で理解できなければ、単なるお勉強で終わる確率90%)

■参加者がハイパフォーマンスなOSになる
1.言い訳ではなく解決策が出る。
2.批判ではなく提案が出る。
3.問題の指摘ではなくリクエストが出る。
4.燃えていないYESではなく燃えているYES(あるいは燃えているNOや交渉)が出る。

■期待できる効果
@わずか2%の組織しか実施できていない本質的な問題の棚卸ができる。
A経営意思を参加メンバーが自分の子どものように大切に育てはじめる。
B成果に対する役割が明確になり、且つ、他の部署の成果にも「私に責任が100%」あります
という状態が手に入る。
C解決策のわからない問題に対して、最善のアクションが常に得られる仕組みができる。

*『すごい会議』は株式会社すごい会議の登録商標
**成長戦略参謀室株式会社の代表取締役 大野栄一はすごい会議認定マネジメントコーチです。








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